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「沖縄の観光振興に向けた沖縄総合事務局の取組」について

 内閣府沖縄総合事務局では、沖縄の観光振興を推進するため、平成17年に「沖縄総合事務局観光振興推進本部」(本部長:沖縄総合事務局長)を設置し、沖縄総合事務局の全ての部が一体となって、観光土産品や県産品の魅力向上、地域の特性や地域の資源を活かした「まちづくり」、美ら海水族館や首里城などの整備、港湾や空港、道路や道の駅の整備など、沖縄の観光に貢献するたくさんの施策や事業に取り組んできました。
 
 これまで、沖縄総合事務局が取り組んだ沖縄の観光振興の主な事例を取りまとめ公表してきましたが、今般、平成25年度に取り組んだ施策や事業などを取りまとめましたので、ご紹介いたします。
 今回は、3部構成とし、第1部ではソフト面における支援施策等を紹介しています。また、観光振興にはインフラ整備が不可欠であることから第2部として紹介し、第3部では平成26年度の観光振興施策表を整理しております。
 また、参考資料では沖縄観光の動向等をまとめていますが、入域客数や平均滞在日数などについて、世界水準の観光リゾート地を目指す沖縄県とハワイを比較した資料もありますので、ぜひご覧ください。

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