□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 沖縄総合事務局メールマガジン  おきなわAFFメール        2014年11月17日第188号                    発行:沖縄総合事務局農林水産部 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◇ 目次 ◇ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.農政の動き (1)新たな食料・農業・農村基本計画の策定に向けた検討について【NEW】 (2)農林水産業・地域の活力創造プランについて【重要】 (3)農業女子プロジェクトについて【重要】 (4)東村観光推進協議会が、オーライ!ニッポン大賞グランプリを受賞【NEW】 (5)農林水産省における東日本大震災に関する情報【重要】 (6)被災地産農林水産物・加工食品の利用情報〜食べて応援しよう!〜【重要】 (7)「農の雇用事業」を知ってますか?【NEW】 (8)沖縄版 (9)お知らせ【NEW】 2. 食品表示に関する動き (1)食品表示Q&A・ガイドライン等 (2)食品表示110番について 3.統計調査結果等情報 (1)統計情報【NEW】 (2)市況情報 4.イベント情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.農政の動き −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)新たな食料・農業・農村基本計画の策定に向けた検討について【NEW】    農林水産省では、食料・農業・農村施策の中長期的に取り組むべき方   針を示す、新たな「食料・農業・農村基本計画」について、来年3月の   策定に向けて食料・農業・農村政策審議会において検討を行っています。   http://www.maff.go.jp/j/keikaku/k_aratana/ (2)農林水産業・地域の活力創造プランについて【重要】    内閣の農林水産業・地域の活力創造本部において「農林水産業・地域   の活力創造プラン」が平成25年12月10日に決定され、本年6月   24日にその後の検討結果等を踏まえた改訂が行われました。    農業・農村全体の所得を今後10年間で倍増させることを目指した本   プランは、今後の農政のグランドデザインとなるものであり、これに基   づき、農業を強くする「産業政策」と多面的機能を発揮させる「地域政   策」を車の両輪として、関係府省が連携して取組を進めています。   http://www.maff.go.jp/j/kanbo/saisei/honbu/index.html (3)農業女子プロジェクトについて【重要】    「農業女子プロジェクト」は、女性農業者が日々の生活や仕事、自然   との関わりの中で培った知恵を様々な企業のシーズと結びつけ新たな商   品やサービス・情報を社会に広く発信し、農業で活躍する女性の姿を多   くの皆さまに知っていただくための取り組みです。    沖縄からも3名の農業女子が新たにメンバーに参画されるとともに、   11月5日に第3回の農業女子プロジェクト推進会議が開催されました。   http://www.maff.go.jp/j/keiei/nougyoujoshi/index.html (4)東村観光推進協議会が、オーライ!ニッポン大賞グランプリを受賞【NEW】    「オーライ!ニッポン大賞」は、都市と農山漁村を往来する新たなラ   イフスタイルの普及や定着化を図るため、日本各地で都市と農山漁村の   交流を盛んにする活動に積極的に取り組んでいる団体、個人を表彰する   ものです。    この度、第12回オーライ!ニッポン大賞で、NPO法人東村観光推   進協議会(東村)が沖縄初のグランプリ(内閣総理大臣賞)を受賞しまし   た。    また、大宜味村の宮城健隆氏も「オーライ!ニッポンライフスタイル   賞」を受賞しました。   http://www.maff.go.jp/j/press/nousin/kouryu/141021.html (5)農林水産省における東日本大震災に関する情報【重要】   http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html (6)被災地産農林水産物・加工食品の利用情報〜食べて応援しよう!〜【重要】    東日本大震災の被災地及びその周辺地域で生産・製造されている農林   水産物、加工食品(以下「被災地産食品」)を販売するフェアや、社員   食堂・外食産業などでも優先的に利用しようという取組が全国に広がっ   ています。   http://www.maff.go.jp/j/shokusan/eat/index.html (7)「農の雇用事業」を知ってますか?【NEW】    「農の雇用事業」は、原則45歳未満の新規就農者を雇用した農業法   人等(個人農業者でも可)に対して、その新規就農者の研修経費を年間最   大120万円、最長2年間助成する事業です。    法人に雇用される形での就農は、農地や機械の初期投資も必要ないこ   とから、非農家出身者をはじめとした就農ルートとして近年増加してお   り、本事業はこれまでこのような新規就農者を雇用した全国約5,000   の経営体が活用しています。    11月1日(土曜日)から12月5日(金曜日)まで、平成27年2月か   ら研修開始の事業参加者を募集していますので、農業法人等において活   用を検討してみてください。   http://www.nca.or.jp/Be-farmer/nounokoyou/original/ (8)沖縄版   ○農林水産物等輸出相談窓口を開設しました【NEW】     沖縄総合事務局では、沖縄地域農林水産物等輸出促進協議会の構成    員の組織的な支援を得て、農林水産物・食品の輸出にご関心をお持ち    の生産者、事業者の皆様からのご相談について、ワンストップで対応    する「農林水産物等輸出相談窓口」を開設しました。     なお、農林水産省では、本省及び各地方農政局において、「農林水    産物等輸出相談窓口」を開設しましたので、併せてお知らせ致します。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局の担当課 農林水産部     輸出促進・相談     農政課(石丸、福嶋、島袋)       電 話:098−866−1627     輸出に関する証明書発行 食品・環境課(大城、城間、上間、山口)       電 話:098−866−1673    (沖縄総合事務局ホームページ)    http://www.ogb.go.jp/nousui/yusyutsu/index.html    (農林水産省ホームページ)    http://www.maff.go.jp/j/shokusan/export/e_soudan/index.html   ○六次産業化・地産地消法に基づく平成26年度第2回総合化事業計画    の認定について〜蕎麦での事業計画認定は沖縄初〜【NEW】     沖縄総合事務局は、「地域資源を活用した農林漁業者等による新事    業の創出等及び地域の農林水産物の利用促進に関する法律」(平成22    年法律第67号。六次産業化・地産地消法)に基づき申請された「総    合化事業計画」について、10月31日、平成26年度第2回目とし    て1件の認定(株式会社塩田)を行いました。     今回認定された計画は、名護市屋我地島で生産される蕎麦を活用し    た事業となっており、蕎麦での事業計画の認定は沖縄では初めてとな    っています。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部食品・環境課(冨里、尾川原、安里、大城)    電 話:098−866−1673    (沖縄総合事務局ホームページ)    http://ogb.go.jp/nousui/6sangyou/141031_1/141031_0.pdf    (農林水産省ホームページ)    http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/renkei/141031.html   ○日本型直接支払制度の創設と沖縄での取組拡大について     農業を産業として強化していく「産業政策」と車の両輪をなす「地    域政策」として、「多面的機能支払」が創設され、農業・農村の有す    る多面的機能の維持・発揮のための地域内の農業者等が共同で取り組    む地域活動を支援します。     また、中山間地域等における農業生産活動を将来に向けて維持する    活動や環境保全効果の高い営農活動の取組みに対して、現行制度の    「中山間地域等直接支払」及び「環境保全型農業直接支払」により支    援します。     国は、これら多面的機能支払、中山間地域等直接支払及び環境保全    型農業直接支払を日本型直接支払制度として取組みの拡大を図ってま    いります。     沖縄総合事務局及び沖縄県等では、5月に設立した日本型直接支払    制度推進チームが中心となり、本制度を推進おり、多面的機能支払に    ついては、26年度の沖縄での取組面積は大きく倍増することになり    ました。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局の担当課 農林水産部     多面的機能支払      土地改良課(仲村、末吉)       電 話:098−866−1652     中山間地域等直接支払   経営課  (宮里、照屋)       電 話:098−866−1628     環境保全型農業直接支払  生産振興課(上間、名護)       電 話:098−866−1653    http://www.maff.go.jp/j/nousin/kanri/tamen_siharai.html   ○農地中間管理機構の創設について     活力創造プランの4本柱の1つである生産現場の強化の最優先施策    として、農地中間管理機構制度が創設されました。     同制度は、担い手への農地集積と耕作放棄地の発生防止・解消を目    標に、都道府県段階に公的な機関として農地中間管理機構(沖縄県農    業振興公社)を整備し、同機構は分散・錯綜した農地や耕作放棄地を    借り受けて、必要な場合には大区画化や再生整備等の条件整備を行っ    た上で、担い手や新規就農希望者等に転貸し、地域の農地利用の最適    化(集積・集約)や農業経営の効率化を図るというものです。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局の担当課 農林水産部 経営課(比嘉、新里)    電 話:098−866−1628    http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/kikou/index.html   ○各地域の「人と農地の問題」を解決しましょう!     各市町村においては、現在、「人と農地の問題」の解決に向けて集    落・地域の皆さんの話し合いによって、今後の地域農業のあり方など    を決めていただくための、「人・農地プラン」の作成に取り組んでい    るところです。農林水産省では、この取組を通して、新規就農対策や    農地集積対策が進めていけるようにしています。  こうした施策(青年就農者へ年間150万円を給付すること等)を    うまく活用して、各地域の「人と農地の問題」を解決していきましょう。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局の担当課 農林水産部経営課     人・農地プラン(地域農業マスタープラン)・全般(白坂、盛島、上原)     新規就農(青年就農給付金等)         (久積、川平)     農地集積(農地中間管理機構制度)       (比嘉、新里)    電 話:098−866−1628    http://ogb.go.jp/nousui/keiei/141001_2.pdf (9)お知らせ  <食料産業>   ○「「新しい介護食品」の愛称及び選び方の策定について【NEW】    農林水産省は、「新しい介護食品」の愛称及び選び方を策定しました。    http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/seizo/141111.html       ★報道発表資料    http://www.maff.go.jp/j/press/index.html#oldReport  ◆注目情報(農林水産省HPリンク)◆−−−−−−−−−−−−−−−   ○今後の気象状況の推移に伴う農作物被害の防止に向けた注意喚起につ    いて(エルニーニョ関係)    http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/saigai/140610.html   ○平成27年度農林水産予算概算要求の概要    http://www.maff.go.jp/j/budget/2015/index.html   ○各地域の「人と農地の問題」を解決しましょう!    http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/hito_nouchi.html   ○農業を始めたい皆さんを応援します!    http://www.maff.go.jp/j/new_farmer/index.html   ○女性の活躍を応援します!    http://www.maff.go.jp/j/keiei/kourei/danzyo/index.html   ○仕事としての農業の魅力を紹介 〜パンフレット「earth×仕事」につ    いて〜    http://www.maff.go.jp/j/new_farmer/nougyou_shigoto1_2.html   ○国会提出法律案について    http://www.maff.go.jp/j/law/bill/index.html  ★農林水産省ホームページ    http://www.maff.go.jp/  ◆その他の情報◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   ○内閣府食品安全委員会は、食の安全に関する情報をお知らせをタイム    リーにお届けするために、『食品安全委員会メールマガジン』を配信    しています。【NEW】   (1)ウィークリー版(毎週水曜日)     食品安全委員会の会合結果概要や開催案内など。   (2)読物版(月の中旬と下旬)     食の安全に関する分かりやすい解説、Q&Aなどの読み物。    配信及び会員登録を希望される方はこちらからお願いします。    http://www.fsc.go.jp/sonota/e-mailmagazine/e_new_mailmagazine.html   ○食品安全委員会公式Facebook【NEW】    http://www.fsc.go.jp/sonota/sns/facebook.html   ○生活対策、安心実現のための緊急総合対策(内閣府HPリンク)    経済見通し等    http://www5.cao.go.jp/keizai1/mitoshi/mitoshi.html    経済対策等    http://www5.cao.go.jp/keizai1/keizaitaisaku/keizaitaisaku.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2.食品表示に関する動き −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【食品表示Q&A・ガイドライン等(農林水産省HPリンク)】    http://www.maff.go.jp/j/jas/hyoji/qa.html (2)食品表示110番について    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課では、消費者や生産者、食品    製造業者等から食品に関する不適正表示の情報提供や相談等を受ける    「食品表示110番」を開設しています。   (受付方法)    電 話:098−866−1672    FAX:098−860−1195   (受付時間)    電 話:8時30分から17時15分       (12時から13時及び土・日・祝日・年末年始を除く)    FAXは常時受け付けています。    詳細はこちらをご覧下さい。    http://www.ogb.go.jp/nousui/syouan/006265.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 3.統計調査結果等情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【統計情報】   ★公表された、各種統計調査結果についてはこちらをご覧下さい。    http://www.ogb.go.jp/nousui/toukei/006787.html (2)【市況情報 沖縄県中央卸売市場HPリンク】   ○青果物、花きの市況情報    http://www.pref.okinawa.jp/site/norin/oroshiuri/index.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 4.イベント情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   ○沖縄地域6次産業化推進パネル展〜「消費者の部屋」特別展示〜【NEW】     沖縄の農山漁村の活性化を図るためには、農林水産物を始め、土地、    水、文化など、農山漁村にある様々な資源を有効に活用し、1次産業    である農林水産業と、2次産業の加工業、3次産業の観光・サービス・    小売業等とが連携して「農林漁業の6次産業化」を推進していくこと    が重要となっています。     このため、6次産業化制度の周知と理解増進を図るため、県内にお    ける六次産業化・地産地消法に基づく認定事業者の取組状況をパネル    で紹介するとともに、開発・販売されている商品等を展示します。     また、最終日には6次産業化加工品の表彰式も行います。    1 開催日時:平成26年11月25日(火)〜28日(金)           午前9時〜午後5時(なお28日は午後3時まで)    2 開催場所:那覇市おもろまち2丁目1番1号           那覇市第2地方合同庁舎2号館1階 行政情報プラザ    3 展示内容    (1)6次産業化認定事業者の取組事例のパネル    (2)6次産業化認定事業者が開発・販売されている商品サンプル    (3)6次産業化関連のパンフレット等印刷物   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部食品・環境課     担 当:冨里、尾川原、焼田     電 話:098−866−1673   ○都市農村交流事例紹介パネル展〜「消費者の部屋」特別展示〜【NEW】     沖縄総合事務局では、農山漁村の活性化を目的に、農山漁村の持つ    豊かな自然や「食」を活用した都市農村交流の取組について支援して    おります。     今回、県内での都市農村交流の取組を知っていただくため、取組団    体の活動を紹介するパネル展を開催します。     併せて、第12回オーライ!ニッポン大賞グランプリを受賞した東    村観光推進協議会の取組についても紹介いたします。    1 開催日時:平成26年12月8日(月)〜12日(金)           午前9時〜午後5時          (なお、8日(月)は12時から、12日(金)は12時まで)    2 開催場所:那覇市おもろまち2丁目1番1号           那覇市第2地方合同庁舎2号館1階 行政情報プラザ    3 展示内容:都市農村交流に取り組んでいる団体の取組紹介   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部   [経営課]            [土地改良課]    担当者:白坂、宮里、照屋     担当者:寺尾、今別府、五十嵐    電 話:098−866−1628 電 話:098−866−1652   ○知的財産フォーラム in 沖縄のご案内【NEW】     知的財産の出願・管理業務に携わっている中小企業の担当者、自治    体の知財担当部署の担当者、また知的財産権法を学ぶ学生の皆様を対    象に、日本弁理士会主催の知財フォーラムが開催されます。     本フォーラムでは、日産自動車が取り組むライセンスビジネスの成    功事例についての講演、パネルディスカッションでは県内の中小企業    のオープンイノベーションのあるべき姿について討論を行うほか、地    域ブランドの保護に関連して、地域団体商標制度及び地理的表示制度    の制度概要及び相違点について、関係省庁担当者による説明会も開催    いたします。          【日時】平成26年11月21日(金)14:00〜17:00     【会場】ANAクラウンプラザホテル沖縄ハーバービュー     【プログラム】         ○講演1:テクノロジービジネス日産自動車の取組              (14:10〜15:10)         ○パネルディスカッション:オープンイノベーション時代              における研究開発とは              (15:10〜15:40)         ○講演2:地域ブランドの保護(地域団体商標制度と地理              的表示保護制度)(15:50〜16:50)     会場等の詳細につきましては、以下のURLからご確認ください。     http://www.jpaa.or.jp/topics/2014/pdf/tizaiforam_okinawa_261121.pdf         【お問合せ先】     〒100−0013     東京都千代田区霞が関3丁目4番2号     知的財産フォーラム担当     電 話:03−3519−2709     FAX:03−3519−2706   ○平成26年度緑の育樹祭【NEW】    日  時:平成26年11月22日(土)10:00〜12:00    場  所:豊崎海浜公園(豊見城市字豊崎5−1番地)         ※雨天時:豊見城市中央公民館(豊見城市字平良467番地)    主  催:公益社団法人沖縄県緑化推進委員会、豊見城市    行事内容:育樹の重要性をアピールするため、式典を開催し緑の少年         団による大会宣言を行った後、招待者及び一般参加者によ         る施肥等の育樹作業を実施する。         併せて、緑化推進運動の一環として、平成26年度緑化コ         ンクールの表彰を行う。    【お問合せ先】     沖縄総合事務局の担当課 農林水産部林務水産課(曲瀬川、比嘉)     電 話:098−866−1674     http://www.oki-green.or.jp/event/event2.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   このメールマガジンは、国民の皆さんに、農林水産省及び沖縄総合事務   局農林水産部が進める農林水産行政に関する情報をわかりやすくタイム   リーにお届けするものです。  ◆このメールマガジンへのご意見・ご要望、配信中止・配信メールアドレ   スの変更などはこちらからどうぞ。   http://www.ogb.go.jp/nousui/nousui_mail.html  ◆沖縄総合事務局その他のメールマガジンはこちらをご覧下さい。   http://www.ogb.go.jp/soumu/004792.html  ◆編集・発行 内閣府沖縄総合事務局農林水産部農政課        (〒900-0006 那覇市おもろまち2-1-1)         TEL 098-866-1627