□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 沖縄総合事務局メールマガジン  おきなわAFFメール         2015年1月15日第190号                    発行:沖縄総合事務局農林水産部 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◇ 目次 ◇ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.年頭の辞 2.農政の動き (1)新たな食料・農業・農村基本計画の検討における国民の皆様の御意見・    御要望の第3回募集について【NEW】 (2)新たな食料・農業・農村基本計画の策定に向けた検討について【重要】 (3)農林水産業・地域の活力創造プランについて【重要】 (4)農業女子プロジェクトについて【重要】 (5)農林水産省における東日本大震災に関する情報【重要】 (6)被災地産農林水産物・加工食品の利用情報〜食べて応援しよう!〜【重要】 (7)沖縄版 (8)お知らせ【NEW】 3. 食品表示に関する動き (1)食品表示Q&A・ガイドライン等 (2)食品表示110番について 4.統計調査結果等情報 (1)統計情報【NEW】 (2)市況情報 5.イベント情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.年頭の辞 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−                      沖縄総合事務局農林水産部長                             幸 田  淳    平成27年の年頭に当たり、謹んで新年のお慶びを申し上げます。    昨年は、度重なる台風や干ばつ等の被害により、我が県の基幹作物で   あるさとうきびを始め、農林水産業に影響を及ぼしました。    こうした厳しい自然条件に加え、農業従事者の高齢化や耕作放棄地の   増加等、我が国の農業・農村を取り巻く情勢を踏まえ、農林水産行政に   おきましては、昨年を「攻めの農林水産業実行元年」と位置づけ、農地   中間管理機構制度や日本型直接支払など各種重要施策をスタートさせた   ところです。    さて、本年は昨年に引き続き、「攻めの農林水産業」の実行の年です。   さらに、農政の中長期的なビジョンとして、新たな「食料・農業・農村   基本計画」が3月を目途に策定されるとともに、5月にはミラノ万博が   開催され、日本食・食文化の魅力を発信する絶好の機会となります。    このような中、沖縄においても、本年が飛躍の年となるよう、各施策   を一層強力に推進するとともに、沖縄農業の振興を図る上で重要なイン   フラである水源整備や、さとうきびをはじめ農林水産物の一層の生産振   興、輸出・6次産業化の推進等、亜熱帯性気候の地域特性を活かした力   強い沖縄農業の実現に取り組んでまいりたいと考えております。    農林水産業・食品産業の現場でご活躍されている皆様をはじめ、県や   市町村等の皆様におかれては、今後とも農林水産行政へのご理解とご協   力を賜りますよう、どうぞよろしくお願い申し上げます。    最後になりましたが、沖縄県の農林水産業・食品産業の更なる発展と、   皆様方のご健勝を祈念いたしまして、年頭のご挨拶といたします。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2.農政の動き −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)新たな食料・農業・農村基本計画の検討における国民の皆様の御意見・    御要望の第3回募集について【NEW】    現在、農林水産省では、農政の中長期的なビジョンを示す「食料・農   業・農村基本計画」の見直しを進めているところです。    この新たな基本計画の検討に当たっては、国民の皆様から御意見・御   要望を広く募集し、今後の議論に活かしてまいりたいと考えております。   現在御意見を募集中ですので、忌憚のない御意見・御要望をお寄せくだ   さい。   意見募集専用サイト   http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/kihyo02/141219.html (2)新たな食料・農業・農村基本計画の策定に向けた検討について【重要】    農林水産省では、食料・農業・農村施策の中長期的に取り組むべき方   針を示す、新たな「食料・農業・農村基本計画」について、3月の策定   に向けて食料・農業・農村政策審議会において検討を行っています。 また、基本計画の検討に当たっては、現在全国各地で意見交換会を開   催しており、沖縄では1月16日(金)に開催いたします(詳しくは、   5のイベント情報をご参照下さい)。   http://www.maff.go.jp/j/keikaku/k_aratana/ (3)農林水産業・地域の活力創造プランについて【重要】    内閣の農林水産業・地域の活力創造本部において「農林水産業・地域   の活力創造プラン」が平成25年12月10日に決定され、平成26年   6月24日にその後の検討結果等を踏まえた改訂が行われました。    農業・農村全体の所得を今後10年間で倍増させることを目指した本   プランは、今後の農政のグランドデザインとなるものであり、これに基   づき、農業を強くする「産業政策」と多面的機能を発揮させる「地域政   策」を車の両輪として、関係府省が連携して取組を進めています。   http://www.maff.go.jp/j/kanbo/saisei/honbu/index.html (4)農業女子プロジェクトについて【重要】    「農業女子プロジェクト」は、女性農業者が日々の生活や仕事、自然   との関わりの中で培った知恵を様々な企業のシーズと結びつけ新たな商   品やサービス・情報を社会に広く発信し、農業で活躍する女性の姿を多   くの皆さまに知っていただくための取り組みです。    沖縄からも3名の農業女子が新たにメンバーに参画されるとともに、   平成26年11月5日に第3回の農業女子プロジェクト推進会議が開催   されました。   http://www.maff.go.jp/j/keiei/nougyoujoshi/index.html (5)農林水産省における東日本大震災に関する情報【重要】   http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html (6)被災地産農林水産物・加工食品の利用情報〜食べて応援しよう!〜【重要】    東日本大震災の被災地及びその周辺地域で生産・製造されている農林   水産物、加工食品(以下「被災地産食品」)を販売するフェアや、社員   食堂・外食産業などでも優先的に利用しようという取組が全国に広がっ   ています。   http://www.maff.go.jp/j/shokusan/eat/index.html (7)沖縄版   ○2015年農林業センサスの実施について     平成27年2月1日現在で、2015年農林業センサスを実施しま    す。     2015年農林業センサスは、食料・農業・農村基本計画及び森林    ・林業基本計画に基づく諸施策並び農林業に関する諸統計調査に必要    な基礎資料を整備することを目的に、5年ごとに全国一斉に行う統計    調査です。     統計調査員がお伺いしましたら、ご協力をお願いします。    http://www.maff.go.jp/j/tokei/census/afc2015   ○日本型直接支払制度の創設と沖縄での取組拡大について     農業を産業として強化していく「産業政策」と車の両輪をなす「地    域政策」として、「多面的機能支払」が創設され、農業・農村の有す    る多面的機能の維持・発揮のための地域内の農業者等が共同で取り組    む地域活動を支援します。     また、中山間地域等における農業生産活動を将来に向けて維持する    活動や環境保全効果の高い営農活動の取組みに対して、現行制度の    「中山間地域等直接支払」及び「環境保全型農業直接支払」により支    援します。     国は、これら多面的機能支払、中山間地域等直接支払及び環境保全    型農業直接支払を日本型直接支払制度として取組みの拡大を図ってま    いります。     沖縄総合事務局及び沖縄県等では、平成26年5月に設立した日本    型直接支払制度推進チームが中心となって、本制度を推進しており、    多面的機能支払については、26年度の沖縄での取組面積は大きく倍    増することになりました。     また、27年度法制化に向けて、2月に沖縄県では県内地域別の説    明会を開催し、取組拡大を図る予定です。詳細については、決まり次    第、沖縄総合事務局ホームページ等でお知らせいたします。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局の担当課 農林水産部     多面的機能支払      土地改良課(仲村、末吉)       電 話:098−866−1652     中山間地域等直接支払   経営課  (宮里、照屋)       電 話:098−866−1628     環境保全型農業直接支払  生産振興課(上間、名護)       電 話:098−866−1653    http://www.maff.go.jp/j/nousin/kanri/tamen_siharai.html   ○経営所得安定対策の見直しについて【NEW】          経営所得安定対策については、意欲ある農業者が参加できること等    を目的とした制度改正が行われ、27年産からの畑作物の直接支払交    付金及び米・畑作物の収入減少影響緩和対策について、対象者を認定    農業者及び認定新規就農者等とし、規模要件は課さないこととなりま    した。     沖縄総合事務局では、改正内容等に係る農家説明会を1月下旬から    2月上旬の間に県内実施市町村で開催することとしておりますので、    詳細については、沖縄総合事務局ホームページ等でお知らせいたしま    す。     【お問合せ先】    沖縄総合事務局の担当課 農林水産部     担当者 : 経営課 盛島、上江洲     電 話:098−866−1628         http://www.maff.go.jp/j/kobetu_ninaite/index.html   ○農地中間管理機構の創設について     活力創造プランの4本柱の1つである生産現場の強化の最優先施策    として、農地中間管理機構制度が創設されました。     同制度は、担い手への農地集積と耕作放棄地の発生防止・解消を目    標に、都道府県段階に公的な機関として農地中間管理機構(沖縄県農    業振興公社)を整備し、同機構は分散・錯綜した農地や耕作放棄地を    借り受けて、必要な場合には大区画化や再生整備等の条件整備を行っ    た上で、担い手や新規就農希望者等に転貸し、地域の農地利用の最適    化(集積・集約)や農業経営の効率化を図るというものです。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局の担当課 農林水産部 経営課(比嘉、新里)    電 話:098−866−1628    http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/kikou/index.html   ○各地域の「人と農地の問題」を解決しましょう!     各市町村においては、現在、「人と農地の問題」の解決に向けて集    落・地域の皆さんの話し合いによって、今後の地域農業のあり方など    を決めていただくための、「人・農地プラン」の作成に取り組んでい    るところです。農林水産省では、この取組を通して、新規就農対策や    農地集積対策が進めていけるようにしています。  こうした施策(青年就農者へ年間150万円を給付すること等)を    うまく活用して、各地域の「人と農地の問題」を解決していきましょう。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局の担当課 農林水産部経営課     人・農地プラン(地域農業マスタープラン)・全般(白坂、盛島、上原)     新規就農(青年就農給付金等)         (久積、川平)     農地集積(農地中間管理機構制度)       (比嘉、新里)    電 話:098−866−1628    http://ogb.go.jp/nousui/keiei/141001_2.pdf (8)お知らせ  <生産>   ○平成27年産さとうきび・でん粉原料用かんしょに係る生産者交付金    の単価の決定について【NEW】    農林水産省は、「砂糖及びでん粉の価格調整に関する法律」に基づき、    平成27年産のさとうきびに係る甘味資源作物交付金及びでん粉原料    用かんしょに係るでん粉原料用いも交付金単価を決定しました。    http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/tokusan/150108_1.html   ★報道発表資料    http://www.maff.go.jp/j/press/index.html#oldReport  ◆注目情報(農林水産省HPリンク)◆−−−−−−−−−−−−−−−   ○今後の気象状況の推移に伴う農作物被害の防止に向けた注意喚起につ    いて(エルニーニョ関係)    http://www.maff.go.jp/j/press/seisan/saigai/140610.html   ○平成27年度農林水産予算概算決定の概要【NEW】    http://www.maff.go.jp/j/budget/pdf/27_kettei.pdf   ○各地域の「人と農地の問題」を解決しましょう!    http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/hito_nouchi.html   ○農業を始めたい皆さんを応援します!    http://www.maff.go.jp/j/new_farmer/index.html   ○女性の活躍を応援します!    http://www.maff.go.jp/j/keiei/kourei/danzyo/index.html   ○仕事としての農業の魅力を紹介 〜パンフレット「earth×仕事」につ    いて〜    http://www.maff.go.jp/j/new_farmer/nougyou_shigoto1_2.html   ○国会提出法律案について    http://www.maff.go.jp/j/law/bill/index.html  ★農林水産省ホームページ    http://www.maff.go.jp/  ◆その他の情報◆−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   ○生活対策、安心実現のための緊急総合対策(内閣府HPリンク)    経済見通し等    http://www5.cao.go.jp/keizai1/mitoshi/mitoshi.html    経済対策等    http://www5.cao.go.jp/keizai1/keizaitaisaku/keizaitaisaku.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 3.食品表示に関する動き −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【食品表示Q&A・ガイドライン等(農林水産省HPリンク)】    http://www.maff.go.jp/j/jas/hyoji/qa.html (2)食品表示110番について    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課では、消費者や生産者、食品    製造業者等から食品に関する不適正表示の情報提供や相談等を受ける    「食品表示110番」を開設しています。   (受付方法)    電 話:098−866−1672    FAX:098−860−1195   (受付時間)    電 話:8時30分から17時15分       (12時から13時及び土・日・祝日・年末年始を除く)    FAXは常時受け付けています。    詳細はこちらをご覧下さい。    http://www.ogb.go.jp/nousui/syouan/006265.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 4.統計調査結果等情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【統計情報】   ★公表された、各種統計調査結果についてはこちらをご覧下さい。    http://www.ogb.go.jp/nousui/toukei/006787.html (2)【市況情報 沖縄県中央卸売市場HPリンク】   ○青果物、花きの市況情報    http://www.pref.okinawa.jp/site/norin/oroshiuri/index.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 5.イベント情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   ○「食料・農業・農村政策審議会 企画部会 地方意見交換会」の開催及    び一般傍聴について(沖縄ブロック)【NEW】   農林水産省及び沖縄総合事務局では、新たな食料・農業・農村基本計画 の策定に向けた意見交換を行います。傍聴を希望される場合は、当日参加   も受け付けますので、是非ご参加下さい。なお、意見交換会の議事録等は、   意見交換終了後に公開します。詳細は以下のホームページをご確認下さい。        開催日及び開催場所     日時:平成27年1月16日(金)13:30〜16:00     会場:那覇第2地方合同庁舎1号館2階大会議室    議事    (1) 企画部会におけるこれまでの議論について    (2) 地域の関係者による意見陳述    (3) 意見交換   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課     担 当:石丸、福嶋、島袋     電 話:098−866−1627    http://ogb.go.jp/nousui/press_info/141224_1/141224_1.pdf   ○「薬用作物に係る生産者及び実需者等情報交換会」の開催【NEW】     沖縄総合事務局では、昨年、「沖縄における薬用作物の産地拡大に    向けた検討会」を開催し、薬用作物生産等の課題と対応方向について    取りまとめました。     この中で、生産者・実需者双方から薬用作物について、需給状況、    栽培技術等の関連情報が少ないため、生産の拡大、産地の形成が困難    な状況にあるとの意見がありました。     このことから、産地拡大に向けた取り組みとして、薬用作物に関す    る情報の共有化を図るため、生産者、実需者等の関係者を参集した情    報交換会を開催します。         日時:平成27年1月29日(木)14:00〜16:00     場所:那覇第2地方合同庁舎2号館1階 共用会議室A・B   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部生産振興課     担 当:上間、名護     電 話:098−866−1653     http://ogb.go.jp/nousui/seisansinkou/sinkou/yakuyou/150115_1.pdf   ○「消費者の部屋」特別展示 黒糖のパネル展    〜 沖縄の宝 さとうきびの栽培から黒糖ができるまで 〜    21日(水)には黒糖づくりを実演し試食!     沖縄の特産品である黒糖について、パネルや関連商品の展示、DVD    上映によりわかりやすく紹介します。     また、実際に黒糖づくり・試食を行い、どのようにしてさとうきび    から黒糖が出来るかをご紹介するとともに、できたて黒糖の美味しさ    を感じてもらいます。     詳細については、下記URLを御確認下さい。     1 開催日時    (1)パネル展 :平成27年1月20日(火)〜23日(金)             午前9時〜午後5時(なお、23日は午後3時まで)    (2)黒糖づくり:平成27年1月21日(水)午前9時〜午後1時    2 開催場所  :那覇市おもろまち2丁目1番1号             那覇第2地方合同庁舎2号館1階 行政情報プラザ             及び庁舎前芝生スペース(のぼりが目印)   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部生産振興課     担 当:奥平、宮里、大城     電 話:098−866−1653     http://ogb.go.jp/nousui/press_info/150115_2/150115_2.pdf   ○沖縄の養豚・ブランド豚についてもっと知ろう!    〜「消費者の部屋」特別展示〜     沖縄県内の養豚や生産される豚肉の現状について、パネル展示などに    より紹介します。     また、近年、海外・県内外に販路拡大しつつある「アグーブランド    豚肉」の由来、特徴等についても分かり易いパネルにして紹介します。    1 開催日時:平成27年1月26日(月)〜30日(金)           午前9時〜午後5時          (なお、26日は午前12時から、30日は午後1時まで)    2 開催場所:那覇市おもろまち2丁目1番1号           那覇第2地方合同庁舎2号館1階 行政情報プラザ    3 展示内容    (1)豚の飼養頭数、戸数の推移、ライフサイクル及び品種    (2)豚肉の形態、重量、部分別名称、県産豚肉銘柄、アグーについて    (3)豚肉加工品に関するパネル及びフードサンプルの展示    (4)DVD上映(ミート・ミート・ツアー 発見!お肉の安心・安全)    (5)豚肉を使ったレシピ及び加工品に関するパンフレット・冊子の配布   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部生産振興課畜産振興室     担 当:仲間、佐藤     電 話:098−866−1653     http://ogb.go.jp/nousui/press_info/150115_3/150115_3.pdf −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   このメールマガジンは、国民の皆さんに、農林水産省及び沖縄総合事務   局農林水産部が進める農林水産行政に関する情報をわかりやすくタイム   リーにお届けするものです。  ◆このメールマガジンへのご意見・ご要望、配信中止・配信メールアドレ   スの変更などはこちらからどうぞ。   http://www.ogb.go.jp/nousui/nousui_mail.html  ◆沖縄総合事務局その他のメールマガジンはこちらをご覧下さい。   http://www.ogb.go.jp/soumu/004792.html  ◆編集・発行 内閣府沖縄総合事務局農林水産部農政課        (〒900-0006 那覇市おもろまち2-1-1)         TEL 098-866-1627