□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 沖縄総合事務局メールマガジン  おきなわAFFメール        2015年11月19日第200号                    発行:沖縄総合事務局農林水産部 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□  はじめに  本メールマガジンは、平成16年7月1日に創刊号を発行し、今回の発行 で200号目を迎えました。これも皆様のお陰であり感謝申し上げます。  今後も、読者の皆様に農林水産業及び農山漁村に対して親近感を持って頂 くとともに、これらに係る施策等への理解をより深めていただけるよう、配 信してまいります。  どうぞよろしくお願い申し上げます。   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◇ 目次 ◇ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.農政トピックス (1)【NEW】「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第2回選定)の   選定結果の報告について (2)【NEW】「平成27年度豊かなむらづくり全国表彰事業」における   勝連南風原集落の農林水産大臣賞受賞について (3)【NEW】第13回オーライ!ニッポン大賞の募集(平成27年12   月11日締切)について (4)【NEW】農業・農村の多面的機能について (5)TPP(環太平洋パートナーシップ)協定関連情報について (6)六次産業化・地産地消法に基づく総合化事業計画の認定スケジュール   の変更について (7)農地中間管理機構制度について (8)輸出証明書オンライン化のお知らせについて (9)地理的表示保護制度活用支援中央窓口(愛称:GIサポートデスク)   の開設について (10)経営所得安定対策について 2.イベント情報 (1)【NEW】「沖縄地域6次産業化推進パネル展」の開催について (2)【NEW】「食品安全セミナー〜家庭でできる食品安全〜」の開催に   ついて (3)平成27年度「消費者の部屋」特別展示スケジュールについて 3.統計調査結果等情報 (1)統計新着情報 (2)市況情報 4.主な政策情報 5. 食品表示に関する情報提供 (1)食品表示Q&A・ガイドライン等 (2)食品表示110番について 6.その他の情報提供 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.農政トピックス −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【NEW】「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第2回選定)の   選定結果の報告について      内閣官房及び農林水産省は、「強い農林水産業」、「美しく活力ある   農山漁村」の実現のため、農山漁村の有するポテンシャルを引き出すこ   とにより地域の活性化、所得向上に取り組んでいる優良事例を選定し、   全国に発信しています。    9月30日に首相官邸で開催された第2回選定において、優良事例と   して選定されたやんばる畑人プロジェクトの芳野幸雄代表らが11月   12日に沖縄総合事務局長を表敬し、選定報告を行いました。    詳細につきましては、下記の沖縄総合事務局ホームページをご覧くだ   さい。    http://ogb.go.jp/nousui/nouson/discover/151118_1/151118_1.pdf   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部    土地改良課農村活性化推進室    担当:神里、森田、佐久川    電 話:098−866−1652 (2)【NEW】「平成27年度豊かなむらづくり全国表彰事業」における   勝連南風原集落の農林水産大臣賞受賞について    農林漁業を基盤とした豊かな地域社会づくりの優良事例を表彰する平   成27年度豊かなむらづくり全国表彰事業において、うるま市の「勝連   南風原集落」が農林水産大臣賞を受賞し、11月13日に沖縄総合事務   局で伝達式を行いました。    当集落は県内初のオクラの拠点産地であり、「肝高の精神とオクラで   集落活性化」を掲げ、高齢化が進む中で、地元高校生と連携したオクラ   麺の開発など、オクラ栽培を中心としたむらづくりが評価されました。   伝達式では、牧門勝連南風原区長から、「区民一人ひとりの熱い思いが   一つになった成果だと思う」と喜びの挨拶がありました。    詳細につきましては、下記の沖縄総合事務局ホームページをご覧くだ   さい。    https://www.ogb.go.jp/nousui/nousin/008344.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当:石丸、福嶋、砂川    電話:098−860−1395 (3)【NEW】第13回オーライ!ニッポン大賞の募集(平成27年12   月11日締切)について      農林水産省と都市と農山漁村の共生・対流推進会議(オーライ!ニッ   ポン会議)と共同で、都市と農山漁村のオーライ(往来)の活性化事例   を表彰する都市と農山漁村の共生・対流表彰事業「第13回 オーライ!   ニッポン大賞」の募集を開始します。    皆様からの多数のご応募をお待ちしています。     応募締め切り:平成27年12月11日(当日消印有効)    詳細につきましては、下記のオーライ!ニッポン会議HPをご覧くだ   さい。    http://www.kouryu.or.jp/ohrai/index.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部土地改良課    担当者:神里、森田、佐久川    電 話:098−866−1652 (4)【NEW】農業・農村の多面的機能について    農林水産省では、「農業・農村の多面的機能」を守るための全国各地   の取組状況を、下記の農林水産省HPで紹介しています。    http://www.maff.go.jp/j/nousin/noukan/nougyo_kinou/index.html    沖縄における取組の事例につきましては、下記のページをご覧下さい。  http://www.maff.go.jp/j/nousin/noukan/new_tamen/okinawa_torikumi_itiran.html    また、農林水産省では、「農業・農村の多面的機能」に関する意識調   査を実施していますので、下記のページから皆様のご意見をお教え下さ   い。    ■投票期間:平成27年11月25日(水)まで    http://polls.dailynews.yahoo.co.jp/domestic/20182/vote   【お問い合わせ先】    沖縄総合事務局農林水産部土地改良課    担当者:今別府、嶋田、鈴木    電 話:098−866−1652 (5)TPP(環太平洋パートナーシップ)協定関連情報について       TPP(環太平洋パートナーシップ)協定が10月5日に大筋合意さ   れたことを受け、県内においても、その合意内容についての分野別の説   明をこれまでに実施してきたところです。    引き続き、TPPの影響による生産者の皆様の懸念と不安を払拭する   とともに、将来にわたって意欲ある生産者の皆様が希望を持って経営に   取り組めるよう、政府一体となって万全の国内対策を講じていくことと   しております。    TPP大筋合意以降の主な動きは、下記のページにまとめています。    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/tpp/index.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当:石丸、福嶋、砂川    電話:098−860−1395 (6)六次産業化・地産地消法に基づく総合化事業計画の認定スケジュール   の変更について    六次産業化・地産地消法に基づく総合化事業計画の認定は、これまで   年3回(5月、10月、2月)行ってきたところです。    しかしながら、6次産業化に取り組む事業者の皆様から、認定を前提   にした措置の活用を迅速に行いたい、認定を受けたいと思った時に受け   たい等の声が寄せられたところです。    このため、今般、このような皆様の声に応え、総合化事業計画の認定   を毎月行うこととしました。    具体的には、毎月末までに申請を受け付け、その翌月末までに認定の   可否を決定することになります。新しい方式での1回目の認定は、8月   末までに申請を受け付け、9月末までに行います。    申請に必要となる事業計画の作成に当たっては、これまでと同様、全   国各地の地方農政局や地域センターがサポートを行いますので、お気軽   に御相談下さい。     (注)酒造や鉱工業品の生産等を行う総合化事業については、認定に当     たり、農林水産大臣以外の大臣との協議が必要であるため、申請の     翌々月末までに認定の可否を決定します。    詳細につきましては、下記の農林水産省HPをご覧下さい。    http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sanki/pdf/maitsuki.pdf  【お問合せ先】   沖縄総合事務局農林水産部食品・環境課   担当者:名護、大城   電 話:098−866−1673 (7)農地中間管理機構制度について    沖縄総合事務局では、26年度にスタートした農地中間管理機構制度   につきまして、27年度もその推進に取り組んでいます。    同制度は、担い手への農地集積と耕作放棄地の発生防止・解消を目標   に、都道府県段階に公的な機関として農地中間管理機構(沖縄県農業振   興公社)を整備し、同機構は分散・錯綜した農地や耕作放棄地を借り受   けて、必要な場合には大区画化や再生整備等の条件整備を行った上で、   担い手や新規就農希望者等に転貸し、地域の農地利用の最適化(集積・   集約)や農業経営の効率化を図るというものです。    なお、農地中間管理機構(沖縄県農業振興公社)では、27年10月   26日以降、随時申請受付を行っており、借受希望者の状況については、   受付した月の翌月に機構HPにて公表を行うこととしています。  公募結果概要(平成27年10月末時点)     27年度:借受希望者323名、借受希望面積   414ha    26年度:借受希望者521名、借受希望面積   741ha 累  計:借受希望者844名、借受希望面積 1,156ha    (注)26年度は2回募集を実施。27年度は第1回募集の結果のみ      公表。    詳細につきましては、下記の(公財)沖縄県農業振興公社HPをご覧   下さい。    http://www.onk.or.jp/news/1725.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部経営課    担当者:比嘉、新里    電 話:098−866−1628   (8)輸出証明書オンライン化のお知らせについて      東日本大震災による東京電力福島第一原子力発電所の事故後、日本か   ら食品等を輸出する際の輸出証明書については、農林水産部食品・環境   課でも発行業務を行っています。    輸出証明書の発行申請の方法は、8月からインターネットシステムに   よる申請受付のみへ移行しました。    つきましては、インターネットシステムによる輸出証明書の発行申請   の前に、システムの利用申請を行う必要がありますので、輸出予定のあ   る事業者は、早めにシステムの利用申請手続きを行っていただくようお   願いいたします。    輸出証明書発行及びシステムの利用申請手続きにつきましては、下記   の沖縄総合事務局農林水産部HPをご覧下さい。    http://www.ogb.go.jp/nousui/yusyutsu/expo_oki.html     【お問合せ先】   沖縄総合事務局農林水産部食品・環境課   担当者:大城、上間、高村、勢理客   電 話:098−866−1673 (9)地理的表示保護制度活用支援中央窓口(愛称:GIサポートデスク)    の開設について    6月1日から「特定農林水産物等の名称の保護に関する法律」(地理   的表示法またはGI法)に基づく地理的表示の登録申請がスタートしま   した。    農林水産省では、補助事業として、産地や生産者団体等の皆さまから   の申請手続きや内容等に関するご相談に対応する窓口を5月15日に開   設しましたので、地理的表示保護制度を用いた農林水産物・食品のブラ   ンド化にお役立て下さい。    詳細につきましては、下記の農林水産省HPをご覧下さい。    http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/sosyutu/150514.html  ★地理的表示法に基づく登録を受けた産品に貼っていただく登録標章   (GIマーク)のデザインが公表されました。!    詳細につきましては、下記の農林水産省HPをご覧下さい。    http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/sosyutu/150410.html  ★地理的表示のメールマガジンが発行されました!   地理的表示保護制度への登録申請がなされた産品や登録された産品等の   内容、制度に関連する情報、説明会の開催等を月1回程度配信しています。 登録は下記の農林水産省HPをご覧下さい。   http://www.maff.go.jp/j/shokusan/gi_act/mailmag/index.html (10)経営所得安定対策について          経営所得安定対策については、意欲ある農業者が参加できること等を   目的とした制度改正が行われ、27年産からの畑作物の直接支払交付金   及び米・畑作物の収入減少影響緩和対策について、対象者を認定農業者   及び認定新規就農者等とし、規模要件は廃止されました。    詳細につきましては、下記の農林水産省HPをご覧下さい。        http://www.maff.go.jp/j/kobetu_ninaite/   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部経営課    担当者:翁長、上江洲    電 話:098−866−1628 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2.イベント情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【NEW】「沖縄地域6次産業化推進パネル展」の開催について         沖縄の農山漁村の活性化を図るためには、農林水産物を始め、土地、    水、文化など、農山漁村にある様々な資源を有効に活用し、1次産業    である農林水産業と、2次産業の加工業、3次産業の観光・サービス    ・小売業等とが連携して「農林漁業の6次産業化」を推進していくこ    とが重要となっています。     このため、6次産業化制度の周知と理解増進を図るため、県内にお    ける六次産業化・地産地消法に基づく認定事業者の取組状況をパネル    で紹介するとともに、開発・販売されている商品等を展示します。     また、最終日の11月27日(金)には6次産業化加工品表彰イベ    ントの表彰式も行います。     ★ パネル展    日時 平成27年11月24日(火)〜27日(金)         9:00〜17:00      (ただし、24日は正午から、27日は11時30分まで)    場所 那覇地方第2合同庁舎2号館1階 行政情報プラザ        (那覇市おもろまち2−1−1)  内容     ○6次産業化推進についてのパネル展示   ○6次産業化認定事業者の取組事例のパネル展示   ○6次産業化認定事業者が開発・販売している商品サンプル   ○6次産業化関連のパンフレット等印刷物   ★ 表彰式   日時 平成27年11月27日(金)13:30〜14:30   場所 那覇地方第2合同庁舎2号館1階 行政情報プラザ        (那覇市おもろまち2−1−1)   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部食品・環境課    担当者:冨里、座安、焼田    電 話:098−866−1673 (2)【NEW】「食品安全セミナー〜家庭でできる食品安全〜」の開催に   ついて    農林水産省及び沖縄総合事務局は、科学に基づいた食品の安全性の向   上に取り組んでおり、この取組を広く国民の皆さまに知っていただくた   めに、下記のとおり、食品安全セミナーを開催します。    今回のセミナーでは、高温で加熱した食品中に、知らないうちにでき   てしまう「アクリルアミド」とはどのような化学物質なのか、どうして   できるのか、家庭では何に注意すれば良いのかについて御紹介します。    また、細菌、ウイルスといった微生物による食中毒を防ぐために、家   庭でできることについて御紹介します。    どなたでも参加可能ですので、どうぞお気軽に御参加ください。    日  時 平成27年12月4日(金)10:00〜12:00    場  所 那覇第2地方合同庁舎2号館2階 D・E会議室         (那覇市おもろまち2−1−1)    内  容 食品中のアクリルアミドを減らすために家庭でできること         講師:農林水産省 消費・安全局 担当者         食中毒を防ぐためにできること         講師:農林水産省 消費・安全局 担当者    参加申込 参加申込書に必要事項を御記入の上、FAXで11月27         日(金)17:00までにお申込みください。         定員(50人)に達した場合は、申込期間より早く受付を         締め切らせていただきます。    参加申込書につきましては、下記の沖縄総合事務局ホームページをご   覧ください。    http://ogb.go.jp/nousui/ansinanzensyokuiku/shinrai/151113_1.pdf   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課     担当者:来間、米須    電 話:098−866−1672    FAX:098−860−1195 (3)平成27年度「消費者の部屋」特別展示スケジュールについて    沖縄総合事務局では、「消費者の部屋」を設置し、農林水産行政、農   業生産、食生活等に関する情報の提供を幅広く行っておりますが、常設   の展示に加え、農林水産業に関する各種イベント・月間等に合わせて特   別展示を行っております。    本年度12月以降の特別展示実施スケジュールを以下のとおりご案内   します。     期 間 12月21日(月)〜25日(金)   展示名 鶏卵、鶏肉のパネル展   内 容 県内における鶏卵・鶏肉の生産状況、鶏卵・鶏肉を使用した料       理等について、分かり易いパネルにして展示します。   期 間 3月7日(月)〜11日(金)   展示名 沖縄の農林水産業における「うないパワー」   内 容 昔から仕事熱心でしっかり者が多いと言われ、長寿でも有名な       沖縄の女性たち。そんな沖縄を引っ張ってきた「うないパワー」       に着目し、農村で活躍する女性をめぐる状況や県内で活躍する       女性の事例、国の支援策などをパネル等で紹介します。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課     担当者:来間、下里    電 話:098−866−1672 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 3.統計調査結果等情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【統計新着情報】   ○平成26年青果物卸売市場調査報告(確報)(政府統計HP)   ○平成27年産水稲の作付面積及び予想収穫量(10月15日現在)    (農林水産省HP)     ○平成27年耕地面積(7月15日現在)   ○平成27年産大豆(乾燥子実)の作付面積(農林水産省HP)   ○平成26年産花き生産出荷統計(確報)(政府統計HP)   ○平成27年果樹及び茶栽培面積(7月15日現在)(農林水産省HP)   ○平成26年産果樹生産出荷統計(確報)(政府統計HP)   ○農業経営統計調査 平成26年産米生産費(農林水産省HP)     ★公表された、各種統計調査結果については下記の沖縄総合事務局農林   水産部HPをご覧下さい。    http://www.ogb.go.jp/nousui/toukei/006787.html (2)【市況情報 沖縄県中央卸売市場HPリンク】   ○青果物、花きの市況情報    http://www.pref.okinawa.jp/site/norin/oroshiuri/index.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 4.主な政策情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  ◆注目情報(農林水産省HPリンク)◆−−−−−−−−−−−−−−−  ○農林水産省ホームページ    http://www.maff.go.jp/   ○TPP関連情報    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/tpp/index.html   ○農林水産省における東日本大震災に関する情報    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html   ○農林水産業・地域の活力創造プランについて    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/saisei/honbu/index.html   ○平成28年度農林水産予算概算要求の概要について    http://www.maff.go.jp/j/budget/2016/index.html   ○日本型直接支払制度     多面的機能支払交付金     http://www.maff.go.jp/j/nousin/kanri/tamen_siharai.html        中山間地域等直接支払制度     http://www.maff.go.jp/j/nousin/tyusan/siharai_seido/index.html     環境保全型農業直接支払交付金     http://www.maff.go.jp/j/seisan/kankyo/kakyou_chokubarai/mainp.html   ○農地中間管理機構(農地集積バンク)について    http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/kikou/index.html   ○各地域の「人と農地の問題」を解決しましょう!    http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/hito_nouchi.html   ○農業を始めたい皆さんを応援します!    http://www.maff.go.jp/j/new_farmer/index.html   ○農業女子プロジェクトについて    http://www.maff.go.jp/j/keiei/nougyoujoshi/index.html   ○女性の活躍を応援します!    http://www.maff.go.jp/j/keiei/danjyo.html   ○仕事としての農業の魅力を紹介 〜パンフレット「earth×仕事」につ    いて〜    http://www.maff.go.jp/j/new_farmer/nougyou_shigoto1_2.html   ○国会提出法律案について    http://www.maff.go.jp/j/law/bill/index.html   ○報道発表資料    http://www.maff.go.jp/j/press/index.html#oldReport −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 5.食品表示に関する情報提供 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【食品表示Q&A・ガイドライン等(農林水産省HPリンク)】    http://www.maff.go.jp/j/jas/hyoji/qa.html (2)食品表示110番について    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課では、消費者や生産者、食品    製造業者等から食品に関する不適正表示の情報提供を受ける「食品表    示110番」を開設しています。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課(表示・規格担当)    電 話:098−866−1672    FAX:098−860−1195   (受付時間)    電 話:8時30分〜17時15分       (12時〜13時及び土・日・祝日・年末年始を除く)    FAXは常時受け付けています。    詳細はこちらをご覧下さい。    http://www.ogb.go.jp/nousui/syouan/006265.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 6.その他の情報提供 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−    沖縄総合事務局では、5月13日からツイッターを開始し、ホームペ   ージ新着情報等の配信を始めましたのでお知らせします。   詳細はこちらをご覧下さい。   http://www.ogb.go.jp/soumu/twitter.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   このメールマガジンは、国民の皆さんに、農林水産省及び沖縄総合事務   局農林水産部が進める農林水産行政に関する情報をわかりやすくタイム   リーにお届けするものです。  ◆このメールマガジンへのご意見・ご要望、配信中止・配信メールアドレ   スの変更などはこちらからどうぞ。   http://www.ogb.go.jp/nousui/nousui_mail.html  ◆沖縄総合事務局その他のメールマガジンはこちらをご覧下さい。   http://www.ogb.go.jp/soumu/004792.html  ◆沖縄総合事務局農林水産部ホームページ   http://www.ogb.go.jp/nousui/index.html  ◆編集・発行 内閣府沖縄総合事務局農林水産部農政課        (〒900−0006 那覇市おもろまち2−1−1)         電話:098−866−1627