□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 沖縄総合事務局メールマガジン  おきなわAFFメール        2016年10月20日第211号                    発行:沖縄総合事務局農林水産部 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◇ 目次 ◇ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.農政トピックス (1)【NEW】伊盛牧場(石垣市)の天皇杯受賞について   (平成28年度(第55回)農林水産祭) (2)【NEW】「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第3回選定)の   選定結果について (3)【NEW】平成28年度第2次農林水産関係補正予算の成立について (4)平成29年度農林水産予算概算要求の概要について (5)TPPに関するリーフレットについて (6)農地中間管理機構制度について 2.イベント情報 (1)【NEW】統計データから見た沖縄の農林水産業について (2)【NEW】「みんなではぐくむ♪にっぽんの食in沖縄の産業まつり」   の開催について (3)【NEW】「平成28年度地産地消コーディネーター育成研修会」の   開催及び参加者の募集について (4)【NEW】「平成28年度地産地消推進全国フォーラム」の開催及び   参加者の募集について (5)【NEW】「6次産業化・農商工連携フォーラム」の開催について (6)【NEW】平成28年度農林水産情報交流ネットワーク事業における   情報交流モニター交流会の開催について (7)「6次産業化の支援に向けたワークショップ〜6次産業化最前線を読み   解く〜」の開催及び参加者の募集について (8)平成28年度「消費者の部屋」特別展示のスケジュールについて 3.統計調査結果等情報 (1)統計新着情報 (2)市況情報 4.主な政策情報 5. 食品表示に関する情報提供 (1)食品表示Q&A・ガイドライン等 (2)食品表示110番について 6.その他の情報提供 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.農政トピックス −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【NEW】伊盛牧場(石垣市)の天皇杯受賞について   (平成28年度(第55回)農林水産祭)    平成28年10月19日、農林水産祭中央審査委員会が開催され、石   垣市で酪農経営を営む農業生産法人有限会社伊盛牧場(伊盛米俊代表)   が畜産部門で天皇杯を受賞することが決定しました。   ※農林水産祭:国民の農林水産業と食に対する認識を深めるとともに、   農林水産業者の技術改善及び経営発展の意欲を高めるため、農林水産省   と公益財団法人日本農林漁業振興会の共催により昭和 37年から実施   しています。    亜熱帯・離島という条件不利地域で創意工夫した酪農経営と、生産か   ら加工・販売まで行う6次産業化の取組などが評価されての受賞となり   ました。   ☆☆ 伊盛牧場さん、天皇杯受賞おめでとうございます! ☆☆    天皇杯の受賞理由ついては、以下のとおりです。   ☆亜熱帯・離島での酪農    牛舎は日射や通風に配慮し、送風器や噴霧装置を設置する等の暑熱対   策を取っている。また、性判別精液により自家産で耐暑性に着目した乳   牛改良を進めている。さらに、土壌改良を行い牧草地にローズグラスを   栽培し、年6回の刈り取りと3年毎の草地更新を行っている。これらに   より粗飼料はアルファルファペレット以外は完全自給、平均乳量7,565   kg/頭、乳脂率4.0%と都府県酪農と変わらない品質を維持している。   ☆畜産物を用いた6次産業への参入    特産の黒糖、紅いも、果実など規格外で出荷できない産品を地元生産   者から引き受け、多彩なジェラートを商品化して地域資源と産業を結び   つけた。また、廃用した乳牛の肉を利用したハンバーガーも人気を集   め、石垣島の振興と発展にも貢献している。     ☆女性の活躍    女性従業員12名(うち正社員4名)を雇用し、女性の発想や感性を活   用した商品開発や販売促進に取り組んでいる。短時間型の勤務シフトを   選択できるなど、家庭と仕事が両立可能な環境を整備し、地域社会と結   びついた経営を展開している。    表彰は、勤労感謝の日の11月23日(水曜日)11時40分から明   治神宮会館で開催する農林水産祭式典において行われます。  詳細につきましては、下記の農林水産省HPを御覧ください。    http://www.maff.go.jp/j/press/kanbo/bunsyo/161019.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部食料産業課    担当者:新垣、名護、前里、砂川    電 話:098−866−1673 (2)【NEW】「ディスカバー農山漁村(むら)の宝」(第3回選定)の   選定結果について    「ディスカバー農山漁村の宝」は、「強い農林水産業」、「美しく活   力ある農山漁村」の実現に向けて、農山漁村の有するポテンシャルを引   き出すことにより地域の活性化、所得向上に取り組んでいる優良事例を   選定し、全国に発信することとしています。    平成28年6月14日から8月15日まで、農山漁村活性化の事例の   公募を行ったところ、全国769地区の応募の中から10月17日に首   相官邸で開催された有識者懇談会において、30地区の優良事例が選定   され、沖縄県内からは伊江島で農家民泊による修学旅行生の受入等を行   う「有限会社タマレンタ企画」が選定されました。    詳細につきましては、下記の農林水産省HPを御覧ください。    http://www.maff.go.jp/j/nousin/kouryu/discover.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農村振興課    担当者:野崎、佐久川    電 話:098−866−1652  (3)【NEW】平成28年度第2次農林水産関係補正予算の成立について        平成28年10月11日に、平成28年度第2次補正予算が成立しま   した。    今回の補正予算は、「未来への投資を実現する経済対策」(平成28   年8月2日閣議決定)に盛り込まれた施策を実施していくために措置さ   れたものであり、農林水産関係として、<1>農林水産業の輸出力の強 化、<2>中山間地域の農業所得の向上、<3>農林水産分野における イノベーションの推進、<4>「TPP関連政策大綱」の着実な実施等 を取り組むために必要な予算が措置されております。    詳細につきましては、下記の農林水産省HPを御覧ください。 http://www.maff.go.jp/j/budget/2016/hosei.html    また、御要望に応じて担当者が直接出向いて説明することも可能です。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当者:小島、吉田、花城    電 話:098−866−1627 (4)平成29年度農林水産予算概算要求の概要について    農林水産省は、平成28年8月31日に、平成29年度予算概算要求   の内容について発表しました。    今回は、農林水産業の成長産業化と美しく活力ある農山漁村を実現す るため、<1>担い手への農地集積・集約化による構造改革の推進、<   2>水田フル活用と経営所得安定対策の着実な実施、<3>強い農林水   産業のための基盤づくり、<4>農林水産業の輸出力強化と農林水産物   ・食品の高付加価値化、<5>食の安全・消費者の信頼確保、<6>人   口減少社会における農山漁村の活性化、<7>林業の成長産業化・森林   吸収源対策の推進、<8>水産日本の復活の具体化に必要な予算を要求   しております。    また、「総合的なTPP関連政策大綱」に掲げる検討の継続項目に係   る経費等については、今後の予算編成過程において検討することとなっ   ております。    詳細につきましては、下記の農林水産省HPを御覧ください。    http://www.maff.go.jp/j/budget/2017/index.html    また、御要望に応じて担当者が直接出向いて説明することも可能です。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当者:小島、吉田、花城    電 話:098−866−1627 (5)TPPに関するリーフレットについて       農林水産省は、TPP大筋合意の内容や「総合的なTPP関連政策大   綱」を踏まえた農林水産分野の対策について、農政新時代キャラバンと   して全国各地で説明会を開催し、関係者の皆様へ御説明してきたところ   です。    今般、TPPに関して関係者の皆様からよくいただく疑問にお答えす   べく、分かりやすいリーフレットを作成しました。      詳細につきましては、下記の農林水産省HPを御覧ください。    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/tpp/pdf/tpp_leaflet.pdf   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当者:小島、吉田    電 話:098−866−1627 (6)農地中間管理機構制度について    沖縄総合事務局では、26年度にスタートした農地中間管理機構制度   につきまして、28年度もその推進に取り組んでいます。    同制度は、担い手への農地集積と耕作放棄地の発生防止・解消を目標   に、都道府県段階に公的な機関として農地中間管理機構(沖縄県農業振   興公社)を整備し、同機構が分散・錯綜した農地や耕作放棄地を借り受   けて、必要な場合には大区画化や再生整備等の条件整備を行った上で、   担い手や新規就農希望者等に転貸し、地域の農地利用の最適化(集積・   集約)や農業経営の効率化を図るというものです。    なお、農地中間管理機構では、27年10月26日以降、随時借受希   望者の申請受付を行っており、その状況については、受付した月の翌月   に機構HPにて公表を行うこととしています。  公募結果概要(平成28年8月末時点)     28年度:借受希望者  279名、借受希望面積  325ha      27年度:借受希望者  543名、借受希望面積  735ha    26年度:借受希望者  521名、借受希望面積  741ha 累  計:借受希望者1,343名、借受希望面積1,801ha         詳細につきましては、下記の(公財)沖縄県農業振興公社HPを御覧   ください。    http://www.onk.or.jp/contract-2.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部経営課    担当者:新里、神園    電 話:098−866−1628   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2.イベント情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【NEW】統計データから見た沖縄の農林水産業について 沖縄総合事務局では、10月18日の「統計の日」にちなみ、パネル   展を開催いたします。 沖縄県の農林水産業の現状を分かりやすくグラフ等にしたパネル展示   等を行いますので、是非御来場ください。 日 時:平成28年10月17日(月)〜21日(金)        9:00〜17:00 最終日21日(金)は13時まで 場 所:那覇第2地方合同庁舎2号館1階 行政情報プラザ        (那覇市おもろまち2丁目1番1号)    内 容:・沖縄県の農林水産業の現状を分かりやすくグラフ等にした パネル展示 ・展示しているグラフ等をまとめた小冊子の配布        ・農林水産統計に関するビデオの放映   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部統計調査課    担当者:仲村(元)、仲村(力)、安和    電 話:098−866−1671 (2)【NEW】「みんなではぐくむ♪にっぽんの食in沖縄の産業まつり」   の開催について    農林水産省では、全国各地域の農林水産物の魅力を広く発信し、その   消費拡大を推進することを目的に、全国11カ所で地域産品魅力発信イ   ベント「みんなではぐくむ♪にっぽんの食」を実施しております。 沖縄では、去る8月、那覇空港において、シークヮーサーの魅力PR   イベントを開催し、県出身のお笑い芸人パッション屋良氏司会のもとセ   レモニーを行ったほか、試食品配布やクイズを実施し、多くの来場客で   賑わいました。    その第2弾として、10月21日から3日間、奥武山公園(那覇市)   にて開催される「第40回沖縄の産業まつり」において、沖縄の伝統的   農産物であるシークヮーサーと島野菜の魅力を皆様に楽しみながら知っ   ていただくため、パネル展示、抽選会、試食品及びパンフレットの配布   等を行いますので、是非御来場ください。    本イベントの詳細につきましては、下記の沖縄総合事務局農林水産部   HPを御覧ください。   http://ogb.go.jp/nousui/press_info/161020_1/161020_1.pdf        【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部食料産業課    担当者:新垣、海勢頭、砂川    電 話:098−866−1673  (3)【NEW】「平成28年度地産地消コーディネーター育成研修会」の   開催及び参加者の募集について    学校給食や施設給食等で地場産物の使用を進めるには、地場産物を利   用する事業者側と、供給する農林水産関係者側の間において、地場産物   の供給量、価格、規格などの調整が必要であり、これらの間をつなぐ調   整組織や調査役(コーディネーター)の役割が重要です。    そこで、(一財)都市農村交流活性化機構(まちむら交流きこう)で   は、今後の地場産物の利用拡大に向けて、各地における地産地消の取組   を促進するための地産地消コーディネーターの育成を目指した研修会を   全国3カ所(秋田県会場、静岡会場、1会場は未定)で実施します。    学校給食等において、地産地消による地場産物活用の推進に関わる方   であれば、どなたでも参加が可能です。    研修内容や申し込み方法等詳細につきましては、下記のHPを御覧く   ださい。   ○まちむら交流きこう「地産地消コーディネーター育成研修会」    http://www.kouryu.or.jp/information/chisanchisho/h28ikusei.html    本研修会は、農林水産省の「平成28年度食生活ルネサンスによる消   費拡大対策事業」の取組です。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部食料産業課    担当者:新垣、海勢頭、砂川    電 話:098−866−1673      (4)【NEW】「平成28年度地産地消推進全国フォーラム」の開催及び   参加者の募集について    農林水産省では、11月5日、丸ビルホール&コンファレンススクエ   ア「丸ビルホール」(東京都)において、「平成28年度日本の食消費   拡大国民運動推進委託事業」の取組として、全国地産地消推進協議会、   (一財)都市農村交流活性化機構(まちむら交流きこう)による平成   28年度地産地消推進全国フォーラムを開催します。    本フォーラムでは、「地産地消等優良活動表彰」(※1)及び「地産   地消給食等メニューコンテスト」(※2)の表彰式が行われるほか、受   賞者による事例発表が行われます。      地産地消活動に関心のある方であれば、どなたでも参加が可能です。    本フォーラムの内容や、申し込み方法等詳細につきましては、下記の   HPを御覧ください。   ○まちむら交流きこう「平成28年度地産地消推進全国フォーラム」    http://www.kouryu.or.jp/events_seminar/2016c_forum.html   ※1「地産地消等優良活動表彰」とは    地域の創意工夫のある地産地消及び国産農林水産物・食品の消費拡大   の取組・活動を表彰する。   ※2「地産地消給食等メニューコンテスト」とは    学校給食や企業の社員などを対象に提供される給食、不特定多数の消   費者を対象に提供される外食等において、地場産農林水産物の生産者と   の交流等を行いつつ、これを活用したメニューを表彰する。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部食料産業課    担当者:新垣、海勢頭、砂川    電 話:098−866−1673  (5)【NEW】「6次産業化・農商工連携フォーラム」の開催について     6次産業化や農商工連携の更なる取組の推進を図るため、農林水産省   と経済産業省の共催により、全国10か所で標記フォーラムを開催しま   す。    6次産業化や農商工連携の取組は、農山漁村において、新たな所得や   雇用を創出し、地域の活性化につながる重要な取組です。    このため、農林水産省と経済産業省は協力して、農林漁業者及び中小   企業者の取組を支援してきたところです。    本フォーラムの詳細につきましては、下記の農林水産省HPを御覧く   ださい。    http://www.maff.go.jp/j/shokusan/sanki/6jika/161014.html    なお、沖縄ブロックでの開催予定は以下のとおりです。     <沖縄>    日時:平成29年2月10日(金曜日)       13:00〜16:30(予定)    会場:沖縄県立博物館    所在地:沖縄県那覇市おもろまち3丁目1−1    参加申込み:1月上旬から開始予定    ※プログラム等は決まり次第、ホームページでお知らせします。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部食料産業課    担当者:新垣、名護、前里、砂川    電 話:098−866−1673 (6)【NEW】平成28年度農林水産情報交流ネットワーク事業における    情報交流モニター交流会の開催について    農林水産省では、モニターとして選定した生産者、流通加工業者及び   消費者からなる人的ネットワークを組織し、その意見、意向等を迅速か   つ的確に把握して農林水産行政に反映させるとともに、人的ネットワー   クに対する積極的な情報提供及び人的ネットワーク間の情報交流を促進   することにより、農林水産行政を円滑かつ効果的に推進し、農林水産業   の振興及び農山漁村地域の活性化を図ることを目的として農林水産情報   交流ネットワーク事業を実施しております。    沖縄総合事務局では、毎年、情報交流モニターの皆様と意見交換を行   い、農林水産行政施策に対する御理解、御協力を得るとともに、モニター   の皆様からの御意見等をお伺いするため、下記により意見交換会を開催   いたします。   1.開催日及び場所    日時:平成28年11月15日(火)10:00〜11:30    場所:那覇市おもろまち2−1−1       那覇第2地方合同庁舎2号館 2階D・E会議室   2.議題   (1)農林水産情報交流ネットワーク事業(平成28年度モニター調査     の概要)      (2)農林水産施策の動向について      <1>農業施策を巡る昨今の情勢について      <2>沖縄における6次産業化の現状について   (3)意見交換   3.参集範囲   (1)那覇農林水産センター管内の生産者モニター、流通加工業者モニ     ター、消費者モニター   (2)沖縄総合事務局農林水産部農政課、食料産業課   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当者:小島、久原    電 話:098−866−1627 (7)「6次産業化の支援に向けたワークショップ〜6次産業化最前線を読   み解く〜」の開催及び参加者の募集について    11月14日、那覇第二地方合同庁舎において、県・市町村の6次産   業化担当者、都道府県サポートセンター職員、地方銀行等幅広い方を対   象に6次産業化の最前線を共有し、より効果的な支援を行うことを目的   として、標記ワーショップが開催されます。    本ワークショップでは、A-FIVEの出資状況やポイント、地域特   産農産物のマーケティングの可能性等について講演が行われます。    参加申し込み、本ワークショップの詳細につきましては、下記HPを   御覧ください。      ○野村アグリプランニング&アドバイザリー※HP    http://e-toroku.jp/napa2016/workshop/naha.html    ※本事業は、農林水産省の補助を受けて野村アグリプランニング&ア    ドバイザリー株式会社が実施しています。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部食料産業課    担当者:新垣、名護、前里、砂川    電 話:098−866−1673  (8)平成28年度「消費者の部屋」特別展示のスケジュールについて    沖縄総合事務局では、庁舎1階に「消費者の部屋」を設置し、農林水   産行政、農業生産、食生活等に関する情報の提供を幅広く行っています   が、これに加えて、農林水産業に関する各種イベント・月間等に合わせ   た特別展示を行っています。    今年度の特別展示の実施スケジュールを決定しましたので、御案内し   ます。   ○消費者の部屋実施スケジュール    http://ogb.go.jp/nousui/press_info/160421_1/160421_1.pdf   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 3.統計調査結果等情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)統計新着情報   ○平成28年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況 (農林水産省HP)   ○平成28年漁業経営調査(農林水産省HP)   ○平成28年産麦類(子実用)の作付面積(全国)及び収穫量 (都府県)(農林水産省HP)   ★公表された、各種統計調査結果については下記の沖縄総合事務局農林   水産部HPを御覧ください。    http://www.ogb.go.jp/nousui/toukei/006787.html (2)市況情報 沖縄県中央卸売市場HPリンク   ○青果物、花きの市況情報    http://www.pref.okinawa.jp/site/norin/oroshiuri/index.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 4.主な政策情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  ◆注目情報(農林水産省HPリンク)◆−−−−−−−−−−−−−−−   ○農林水産省ホームページ    http://www.maff.go.jp/   ○TPP関連情報    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/tpp/index.html   ○輸入米に関する調査結果について    http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/kikaku/161007.html   ○農林水産省における東日本大震災に関する情報    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html   ○農林水産業・地域の活力創造プランについて    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/saisei/honbu/index.html   ○日本型直接支払制度     多面的機能支払交付金     http://www.maff.go.jp/j/nousin/kanri/tamen_siharai.html        中山間地域等直接支払制度     http://www.maff.go.jp/j/nousin/tyusan/siharai_seido/index.html     環境保全型農業直接支払交付金     http://www.maff.go.jp/j/seisan/kankyo/kakyou_chokubarai/mainp.html   ○農地中間管理機構(農地集積バンク)について    http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/kikou/index.html   ○経営所得安定対策について    http://www.maff.go.jp/j/seisaku_tokatu/antei/keiei_antei.html   ○各地域の「人と農地の問題」を解決しましょう!    http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/hito_nouchi.html   ○農業を始めたい皆さんを応援します!    http://www.maff.go.jp/j/new_farmer/index.html   ○農業女子プロジェクトについて    http://www.maff.go.jp/j/keiei/nougyoujoshi/index.html   ○女性の活躍を応援します!    http://www.maff.go.jp/j/keiei/danjyo.html   ○仕事としての農業の魅力を紹介 〜パンフレット「earth×仕事」につ    いて〜    http://www.maff.go.jp/j/new_farmer/nougyou_shigoto1_2.html   ○国会提出法律案について    http://www.maff.go.jp/j/law/bill/index.html   ○補助事業参加者の公募    http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/index.html   ○報道発表資料    http://www.maff.go.jp/j/press/index.html#oldReport −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 5.食品表示に関する情報提供 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)食品表示Q&A・ガイドライン等(農林水産省HPリンク)    http://www.maff.go.jp/j/jas/hyoji/qa.html (2)食品表示110番について    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課では、消費者や生産者、食品    製造業者等から食品に関する不適正表示の情報提供を受ける「食品表    示110番」を開設しています。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課(表示・規格担当)    電 話:098−866−1672    FAX:098−860−1195   (受付時間)    電 話:8時30分〜17時15分       (12時〜13時及び土・日・祝日・年末年始を除く)    FAXは常時受け付けています。    詳細はこちらを御覧下さい。    http://www.ogb.go.jp/nousui/syouan/006265.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 6.その他の情報提供 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  沖縄総合事務局総務部総務課では、Twitterページによる沖縄総合事務局 ホームページの新着情報等の配信を行っています。   詳細はこちらを御覧下さい。   http://www.ogb.go.jp/soumu/twitter.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   このメールマガジンは、国民の皆さんに、農林水産省及び沖縄総合事務   局農林水産部が進める農林水産行政に関する情報をわかりやすくタイム   リーにお届けするものです。  ◆このメールマガジンへの御意見・御要望、配信中止・配信メールアドレ   スの変更などはこちらからどうぞ。   http://www.ogb.go.jp/nousui/nousui_mail.html  ◆沖縄総合事務局その他のメールマガジンはこちらを御覧ください。   http://www.ogb.go.jp/soumu/004792.html  ◆沖縄総合事務局農林水産部ホームページ   http://www.ogb.go.jp/nousui/index.html  ◆編集・発行 内閣府沖縄総合事務局農林水産部農政課        (〒900−0006 那覇市おもろまち2−1−1)         電話:098−866−1627