□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 沖縄総合事務局メールマガジン  おきなわAFFメール        2017年10月19日第223号                 発行:内閣府沖縄総合事務局農林水産部 ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ◇ 目次 ◇ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.農政トピックス (1)【NEW】「平成30年度(第2回)食育活動表彰」応募開始につい   て (2)【NEW】JAS規格の制定等に関する手続の進捗状況について (3)【NEW】宮古島の農業用水利施設(用水路)改修工事の着手につい て (4)平成30年度農林水産予算概算要求の概要について (5)「平成28年度沖縄農林水産業の情勢報告」の公表について (6)日EU・EPA大枠合意に関する説明動画の公表について (7)「まるみえアグリ(農林水産「見える化」シリーズ)」の開設につい   て (8)消費税軽減税率制度について (9)農業競争力強化プログラムの決定について (10)農地中間管理機構の制度について 2.イベント情報 (1)【NEW】GAP(農業生産工程管理)の普及推進に向けた講演会につ いて (2)【NEW】「産業連携ネットワーク交流会」の開催及び参加者の募集   について (3)平成29年度「消費者の部屋」特別展示のスケジュールについて 3.統計調査結果等情報 (1)統計新着情報 (2)市況情報 4.主な政策情報 5. 食品表示に関する情報提供 (1)食品表示Q&A・ガイドライン等 (2)食品表示110番について (3)加工食品の原料原産地表示の相談窓口について 6.その他の情報提供 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 1.農政トピックス −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【NEW】「平成30年度(第2回)食育活動表彰」応募開始につい   て    農林水産省は、食育を推進する優れた取組を募集し、更に食育を広げ   ていくために「食育活動表彰」を実施しています。    この度、平成30年度表彰の応募を開始いたしました。  ア.募集の対象    【ボランティア部門】     都道府県、政令指定都市及び大学の長による推薦    (ア)食生活改善推進員及び食生活改善推進員で構成される団体(市      区町村を単位とするものを含む。)    (イ)大学(短期大学を含む。)、高等専門学校及び専門学校(以下      「大学等」という。)の学生並びに大学等の学生を主体とする団      体    (ウ)食育推進ボランティアとして活動している個人及び団体    【教育関係者・事業者部門】     自薦又は他薦    (ア)教育並びに保育、介護その他の社会福祉、医療及び保健(以下      「教育等」という。)に関する職務に従事する者並びに教育等に      関する関係機関及び関係団体    (イ)農林漁業者(法人を含む。)、農林漁業者を組合員とする協同      組合及び集落営農等農林漁業者グループ    (ウ)食品製造・販売その他の事業活動に従事する者((ア)及び      (イ)に該当する者を除く。)    (エ)地方公共団体(食育推進会議が置かれている地方公共団体にあ      っては、食育推進会議)  イ.応募期間    応募期間は、下記のとおり。    【ボランティア部門】平成29年12月25日(月曜日)必着    【教育関係者・事業者部門】平成30年1月10日(水曜日)必着   申込方法及び詳細は、以下の農林水産省HPを御覧ください。   http://www.maff.go.jp/j/press/syouan/hyoji/171003.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部食料産業課    担当者:新垣、山川、海勢頭    電 話:098−866−1673 (2)【NEW】JAS規格の制定等に関する手続の進捗状況について    平成29年10月5日、農林水産省は、新JAS制度の下、JAS規   格検討の透明性を確保するため、新規6規格案及び既存37規格案の検   討の進捗状況を公表しました。    新JAS制度の下では、事業者や産地の創意工夫を活かしたJAS規 格の制定・活用を後押しするため、JAS規格案を提案しやすい枠組を   整備しています。    これに伴い、規格制定等に向けた検討過程の透明性を高めるため、そ   れぞれの規格案についての検討の進捗状況に関する情報を公表したもの   です。 注: 個々のJAS規格については、JAS法第10条に基づき、5年 ごとに農林物資規格調査会の審議に付し、必要に応じ改正等を行う こととされています。        JAS規格の制定等に関する手続の進捗状況(詳細)については、以   下の農林水産省HPを御覧ください。    http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/syoku_kikaku/171005.html   【お問合せ先】    農林水産省食料産業局食品製造課食品規格室    担当者:吉濱、田中、加集    代表:03−3502−8111(内線4482)    ダイヤルイン:03−6744−2098    FAX番号:03−6744−0569  (3)【NEW】宮古島の農業用水利施設(用水路)改修工事の着手につい て     〜 農業用水の安定供給による農業生産の維持・向上 〜    この度、土地改良法に基づく手続を経て、国営宮古土地改良事業計画 (国営施設応急対策)が確定したことから、沖縄総合事務局では、宮古島 の農業用水利施設(用水路)の改修工事に着手します。 1 概要 宮古島においては、過去に国営土地改良事業等により農業水利施設 が整備されましたが、用水路においてはパイプラインの破損による漏 水事故等の不測の事態が多発し、農業用水の安定供給に支障を来して いるとともに、道路の陥没や冠水による一般交通の遮断等地域社会に 影響を及ぼしており、これら施設の維持管理に多大な費用と労力を要 しています。 このため、国営宮古土地改良事業計画(国営施設応急対策)では、 用水路の機能を保全するための整備を行うことにより、農業用水の安 定供給、地域社会への影響緩和及び施設の維持管理の費用と労力の軽 減を図ることとしており、地元からは、地域の農業生産の維持・向上 等について大きな期待が寄せられています。   2 事業計画の概要   (1)関係市町村:宮古島市   (2)受益面積:985ha   (3)国営事業費:13億円   (4)工期(予定):平成29年度〜平成32年度   (5)主要工事:用水路(改修)L=6.4km 詳細については、下記の沖縄総合事務局HPを御覧ください。     http://www.ogb.go.jp/nousui/nousin/006655.html       【お問合せ先】     沖縄総合事務局土地改良総合事務所宮古支所     担当者:飯田、児玉、上野     電 話:0980−79−5087 (4)平成30年度農林水産予算概算要求の概要について    農林水産省は、平成29年8月31日に、平成30年度予算概算要求   の内容について発表しました。    今回は、農林水産業の成長産業化と美しく活力ある農山漁村を実現す るため、 <1>担い手への農地集積・集約化等による構造改革の推進   <2>水田フル活用と経営所得安定対策の着実な実施 <3>強い農林水産業のための基盤づくり   <4>農林水産業の輸出力強化と農林水産物・食品の高付加価値化   <5>食の安全・消費者の信頼確保   <6>農山漁村の活性化   <7>林業の成長産業化と森林資源の適切な管理   <8>漁業の成長産業化と資源管理の高度化    を重点事項として必要な予算を要求しております。    また、日EU・EPAの大枠合意を踏まえ、本年秋を目途に改訂する   こととされた「総合的なTPP関連政策大綱」の実現に必要な経費につ   いては、今後の予算編成過程において検討することとなっております。    詳細につきましては、下記の農林水産省HPを御覧ください。    http://www.maff.go.jp/j/budget/170831.html    御要望に応じて担当者が直接出向いて説明することも可能です。   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当者:小島、吉田、大城    電 話:098−866−1627 (5)「平成28年度沖縄農林水産業の情勢報告」の公表について    沖縄総合事務局農林水産部では、沖縄農林水産業の平成28年度の動   向等を取りまとめた「平成28年度沖縄農林水産業の情勢報告」を公表   いたしました。    平成28年度の特集部分は、ホットな事例や人物等を取り上げ、沖縄   の多様な地域情勢を以下の5つのトピックとして紹介しています。   トピック1:未来の沖縄農林水産業を担う生産者たち   トピック2:地域農業の新たな展開を牽引する農業生産法人   トピック3:水が拓く沖縄の農業と新たな取組について   トピック4:「平成28年度沖縄におけるインバウンドの農林水産物・食         品の消費及び農泊の実態調査」について           トピック5:現場と農政を結ぶ業務について    詳細につきましては、下記の沖縄総合事務局農林水産部HPを御覧く   ださい。    http://www.ogb.go.jp/nousui/jyouseihoukoku.html  【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当者:小島、吉田、大城    電 話:098−866−1627 (6)日EU・EPA大枠合意に関する説明動画の公表について    農林水産省は、日EU・EPAの大枠合意について、農林水産分野の   合意内容等を説明する動画を作成・公表しました。    この動画は、それぞれの分野を担当する農林水産省幹部職員から、説   明資料を用いて大枠合意の内容等を説明する分野別の動画となっており   ます。    下記の農林水産省HPにおいて、御視聴いただけます。 http://www.maff.go.jp/j/kokusai/renkei/fta_kanren/f_eu/index.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当者:小島、吉田、大城    電 話:098−866−1627 (7)「まるみえアグリ(農林水産「見える化」シリーズ)」の開設につい   て    農林水産省では、農業者の所得向上を図るために決定した「農業競争   力強化プログラム」に基づき、民間のノウハウ等を活用し、農業者が資   材の購入先や農産物の出荷先を比較・選択できる環境を整備することと   しており、農業の研究成果の情報と併せ、このような農業者に役立つ「   見える化」ウェブサイトをまとめて、「まるみえアグリ」として開設し   ました。   今後とも、農林水産業の「見える化」を進め、農業者による情報の入   手を円滑かつ容易にすることにより、農業の競争力の強化の取組を支援   していきます。    本サイトにつきましては、以下のURLからアクセスしてください。  http://www.maff.go.jp/j/kanbo/nougyo_kyousou_ryoku/marumie/index.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当者:小島、吉田、大城    電 話:098−866−1627 (8)消費税軽減税率制度について    平成31年10月1日の消費税率10%への引き上げに合わせて、飲   食料品(酒、外食を除く)に対して軽減税率(8%)が適用されます。    事業者の方々は税率毎の「区分経理」が必要となり、請求書等が「区   分記載請求書等」に変更されるなど日々の業務が変わります。    また、業種によっては、複数の税率に対応した受発注システムへの改   修やレジへの更新などが必要となります。    政府では、事業者の方々の軽減税率対応に向けた取組をサポートする   ため、様々な施策を講じております。 詳細につきましては、下記のHPを御覧ください。    ○軽減税率制度に関すること・・<国税庁HP>http://www.nta.go.jp ※ 消費税軽減税率電話相談センターのお問い合わせ(軽減コールセ     ンター)     (専用ダイヤル0570−030−456)   ※各都道府県の税務署で開催する説明会の日程を御覧いただけます。     どなたでも参加できます。   ○中小事業者等への支援・・<軽減税率対策補助金事務局>http://Kzt-hojo.jp   (専用ダイヤル0570-081-222)                  【お問合せ先】     沖縄総合事務局農林水産部農政課     担当者:小島、吉田、大城     電 話:098−866−1627 (9)農業競争力強化プログラムの決定について    政府は、昨年11月29日に開催した農林水産業・地域の活力創造本   部(本部長:安倍総理)において、「農業競争力強化プログラム」を決   定し、「農林水産業・地域の活力創造プラン(改訂版)」の中に位置付   けました。    このプログラムには、生産資材価格の引下げ、農産物の流通・加工構   造の改革、原料原産地表示の導入、収入保険制度の導入等のほか、生乳   の改革を加えた13項目が盛り込まれております。        その内容を説明する動画も作成されていますので、下記の農林水産省   HPを御覧ください。 http://www.maff.go.jp/j/kanbo/nougyo_kyousou_ryoku/index.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部農政課    担当者:小島、吉田、大城    電 話:098−866−1627 (10)農地中間管理機構の制度について    沖縄総合事務局では、26年度に始まった農地中間管理機構の制度に   ついて、29年度も引き続きその推進に取り組んでいます。    同制度は、担い手への農地集積と耕作放棄地の発生防止・解消を目標   に、都道府県段階の公的な機関である農地中間管理機構((公財)沖縄   県農業振興公社)が分散・錯綜した農地や耕作放棄地を借り受けて、必   要な場合には大区画化や再生整備等の条件整備を行った上で、担い手や   新規就農希望者等に転貸し、地域の農地利用の最適化(集積・集約)や   農業経営の効率化を図るというものです。    なお、(公財)沖縄県農業振興公社では、27年10月26日以降、   随時借受希望者の申請受付を行っており、その状況については、受付し   た月の翌月に機構HPにて公表を行うこととしています。  公募結果概要(平成29年8月末時点 沖縄県分)     29年度:借受希望者  161名、借受希望面積  258ha     28年度:借受希望者  556名、借受希望面積  655ha      27年度:借受希望者  595名、借受希望面積  649ha    累  計:借受希望者1,312名、借受希望面積1,562ha         詳細につきましては、下記の(公財)沖縄県農業振興公社HPを御覧   ください。    http://www.onk.or.jp/contract-2.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部経営課    担当者:新里、大城    電 話:098−866−1628   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 2.イベント情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)【NEW】GAP(農業生産工程管理)の普及推進に向けた講演会につ いて 我が国の農産物・食品は「安全・安心」という評価はあるものの、国 内外での競争が激しくなる中、取引先や消費者から根拠をもって信頼さ れる必要があります。 このため、食品安全や環境保全などの「見えない価値」を「見える化 」し、食の安全・持続可能性等が確保される仕組みが求められています。   このような状況を踏まえ、沖縄総合事務局では、GAPの普及推進に 向けた講演会を、下記のとおり開催します。  日 時:平成29年10月31日(火) 13:30〜16:30   場 所:那覇第2地方合同庁舎1号館2階 大会議室 (那覇市おもろまち2−1−1)   内 容:[講演]GAPは何のためのものか〜GAPの基礎と流通・食品          企業の動き〜          (認定NPO法人アジアGAP総合研究所 武田泰明)       [講演] 沖縄におけるGAPの取組紹介          (任意団体沖縄GAP協会 岸本公次)       [その他] GAP関連事業の紹介            HACCPをとりまく状況について            パネルディスカッション    申込方法及び詳細は、下記の沖縄総合事務局HPを御覧ください。    http://ogb.go.jp/nousui/press_info/171019_1/171019_1.pdf   【お問合せ先】     沖縄総合事務局農林水産部生産振興課     担当者:金城、平良     電 話:098−866−1653     F A X:098−860−1195 (2)【NEW】「産業連携ネットワーク交流会」の開催及び参加者の募集   について    農林水産省は、平成29年11月24日(金曜日)に農林水産省本館   7階講堂において「産業連携ネットワーク交流会」を開催します。       <開催日時及び場所>     (ア)日時:平成29年11月24日(金曜日)           15時00分〜17時30分     (イ)会場:農林水産省本館7階講堂     (ウ)所在地:東京都千代田区霞が関1−2−1        <プログラム>      ・基調講演        株式会社ドリームファーマーズ        代表取締役 宮田宗武氏、取締役副社長 安部元昭氏、        取締役工房長 園田直彦氏      ・農林漁業成長産業化ファンドについて      ・事例報告        株式会社ファームスズキ 代表取締役 鈴木隆氏        株式会社ゼロサン 代表取締役 細川雄也氏      ・意見交換(全体)       閉会後、会場を開放し自由交流。    参加申込方法及び申込締切日等詳細につきましては、下記の農林水産   省HPを御覧ください。    http://www.maff.go.jp/j/press/shokusan/renkei/171010.html   【お問合せ先】    農林水産省食料産業局産業連携課    担当者:黒瀬、中村    代表:03−3502−8111(内線4306)    ダイヤルイン:03−3502−8246    FAX番号:03−6744−7175  (3)平成29年度「消費者の部屋」特別展示のスケジュールについて   沖縄総合事務局では、庁舎(那覇市おもろまち2−1−1那覇第2地方  合同庁舎2号館)1階に「消費者の部屋」を常設し、食育の推進、国産農  林水産物の消費拡大、食品の安全等に関して、パネルやパンフレットで情  報提供を行っているほか、期間限定の農林水産業に関する特別展示を行っ  ています。      消費者の部屋実施スケジュールについては、下記の沖縄総合事務局農林  水産部HPを御覧ください。   http://ogb.go.jp/nousui/press_info/170420_1/170420_1.pdf 【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課    担当者:玉城、島袋    電 話:098−866−1672 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 3.統計調査結果等情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)統計新着情報   ○平成29年度農林水産情報交流ネットワーク事業全国調査「食育活動    及び国産農林水産物・食品に関する意義・意向調査」    (農林水産省HP)   ○平成29年産水稲の作付面積及び9月15日現在における作柄概況    (農林水産省HP)   ○平成28年漁業経営調査(農林水産省HP)   ○平成29年産麦類(子実用)の作付面積(全国)及び収穫量(都道県)    (農林水産省HP)       公表された、各種統計調査結果については下記の沖縄総合事務局農林   水産部HPを御覧ください。    http://www.ogb.go.jp/nousui/toukei/006787.html  (2)市況情報 沖縄県中央卸売市場HPリンク   ○青果物、花きの市況情報    http://www.pref.okinawa.jp/site/norin/oroshiuri/index.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 4.主な政策情報 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−  ◆注目情報 ◆−−−−−−−−−−−−−−−   ○農林水産省ホームページ    http://www.maff.go.jp/   ○TPP関連情報    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/tpp/index.html   ○輸入米に関する調査結果について    http://www.maff.go.jp/j/press/seisaku_tokatu/kikaku/161007.html   ○農林水産省における東日本大震災に関する情報    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/joho/saigai/index.html   ○農林水産業・地域の活力創造プランについて    http://www.maff.go.jp/j/kanbo/saisei/honbu/index.html   ○日本型直接支払制度     多面的機能支払交付金     http://www.maff.go.jp/j/nousin/kanri/tamen_siharai.html        中山間地域等直接支払制度     http://www.maff.go.jp/j/nousin/tyusan/siharai_seido/index.html     環境保全型農業直接支払交付金     http://www.maff.go.jp/j/seisan/kankyo/kakyou_chokubarai/mainp.html   ○農地中間管理機構(農地集積バンク)について    http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/kikou/index.html   ○経営所得安定対策について    http://www.maff.go.jp/j/seisaku_tokatu/antei/keiei_antei.html   ○各地域の「人と農地の問題」を解決しましょう!    http://www.maff.go.jp/j/keiei/koukai/hito_nouchi.html   ○農業を始めたい皆さんを応援します!    http://www.maff.go.jp/j/new_farmer/index.html   ○農業女子プロジェクトについて    http://www.maff.go.jp/j/keiei/nougyoujoshi/index.html   ○女性の活躍を応援します!    http://www.maff.go.jp/j/keiei/danjyo.html   ○仕事としての農業の魅力を紹介 〜パンフレット「earth×仕事」につ    いて〜    http://www.maff.go.jp/j/new_farmer/nougyou_shigoto1_2.html   ○国会提出法律案について    http://www.maff.go.jp/j/law/bill/index.html   ○補助事業参加者の公募    http://www.maff.go.jp/j/supply/hozyo/index.html   ○報道発表資料    http://www.maff.go.jp/j/press/index.html#oldReport −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 5.食品表示に関する情報提供 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− (1)食品表示Q&A・ガイドライン等    http://www.maff.go.jp/j/jas/hyoji/qa.html (2)食品表示110番について    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課では、消費者や生産者、食品   製造業者等から食品に関する不適正表示の情報提供を受ける「食品表示   110番」を開設しています。   【受付方法】    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課(表示・規格担当)    電 話:098−866−1672   (受付時間)    電 話:8時30分〜17時15分       (12時〜13時及び土・日・祝日・年末年始を除く)    詳細はこちらを御覧ください。    http://www.ogb.go.jp/nousui/syouan/006265.html (3)加工食品の原料原産地表示の相談窓口について       加工食品の原料原産地表示について、平成29年9月1日に食品表示 基準が改正され、平成34年3月31日までに、国内で製造された全て   の加工食品について、製品に占める重量割合上位1位の原材料の産地を   表示することが義務付けられました。    これに伴い、新たな制度への円滑な対応のため、実際に表示を行う事   業者等を対象とした窓口を設置しました。 【相談窓口】    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課(表示・規格担当)    電 話:098−866−1672       (受付時間)    電 話:8時30分〜17時15分       (12時〜13時及び土・日・祝日・年末年始を除く)       ○「新たな加工食品の原料原産地制度」の詳細は、下記の消費者庁HP    を御覧ください。     http://www.caa.go.jp/policies/policy/food_labeling/quality/country_of_origin/index.html   【お問合せ先】    沖縄総合事務局農林水産部消費・安全課    担当者:大迫、友利、大城    電 話:098−866−1672 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 6.その他の情報提供 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   沖縄総合事務局総務部総務課では、Twitterよる沖縄総合事務局ホーム  ページの新着情報等の配信を行っています。   詳細はこちらを御覧ください。   http://www.ogb.go.jp/soumu/twitter.html −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−   このメールマガジンは、国民の皆さんに、農林水産省及び沖縄総合事務  局農林水産部が進める農林水産行政に関する情報をわかりやすくタイムリ  ーにお届けするものです。  ◆このメールマガジンへの御意見・御要望、配信中止・配信メールアドレ   スの変更などはこちらからどうぞ。   http://www.ogb.go.jp/nousui/nousui_mail.html  ◆沖縄総合事務局その他のメールマガジンはこちらを御覧ください。   http://www.ogb.go.jp/soumu/004792.html  ◆沖縄総合事務局農林水産部ホームページ   http://www.ogb.go.jp/nousui/index.html  ◆編集・発行 内閣府沖縄総合事務局農林水産部農政課        (〒900−0006 那覇市おもろまち2−1−1)         電話:098−866−1627