内閣府 沖縄総合事務局 - 資格に関する申請(施工管理技士・浄化槽設備士)

資格に関する申請(施工管理技士・浄化槽設備士)

最新のお知らせ

【令和5年度管工事1級(第二次検定)及び2級(第二次検定)、新規合格者手続きのご案内】
・新規発行手続きはこちらを参照してください。

【令和5年度建築工事/電気工事1級第二次検定及び建築工事2級第二次検定、新規合格者手続きのご案内】
・新規発行手続きはこちらを参照してください。

【合格証明書の本籍の記載について】
・令和6年4月1日以降に交付される合格証明書について、本籍を記載しないこととなりました。
    詳しくはこちらを参照してください。

【合格証明書発送簡易書留追跡関連について】
・下記検定の発送済みの合格証明書につきましては、郵便局の郵便追跡サービスで発送状況の確認ができますので、必要に応じてご利用ください。

【簡易書留追跡データ】(※令和5年12月22日、令和6年1月5日の合格発表分)
   ・建築2級一次後期
   ・電気工事2級一次後期
   ・管工事2級一次後期

   (※以下データは令和6年2月2日、令和6年3月28日の合格発表分)
   ・建築1級二次
   ・電気工事1級二次
   ・建築2級二次
   ・電気工事2級二次
   ・管工事1級二次
   ・管工事2級二次

申請について

沖縄総合事務局開発建設部では、以下の資格等に関する申請(再交付・書換等)を受け付けております。

【建設業法に基づく技術検定】

・建設機械施工技士
・土木施工管理技士
・造園施工管理技士
・管工事施工管理技士
・建築施工管理技士
・電気工事施工管理技士

【浄化槽法に基づく資格】

・浄化槽設備士

*受付対象は、沖縄県にお住まいの方となっております。
*平成31年4月1日以降交付の証明書(新規交付、再交付、書換)については、契印の押印を省略しております。
*注意事項をお読みいただき、必要な書類を以下によりダウンロードしてご利用ください。

注意事項

・施工管理技士は個人資格であるため、必ず合格者本人が申請を行ってください。会社、行政書士等による申請は一切受付いたしません。
・不正に取得した合格証明書を利用して、経営事項審査の申請や建設業の許可を受けたり、不正に合格証明書を取得した者を主任技術者や監理技術者として配置した場合は、建設業法違反で30万円以下の罰金と処罰となります。よって後日、合格証明書が発見された場合は、発見された合格証明書を当職宛てに確実に返却してください。
・経営事項審査の申請や監理技術者資格者証の交付にあたり、合格証明書を偽造し申請した場合は、有印公文書偽造で懲役1年以上の刑罰が課せられます。
・再交付が2回目以降の申請者に対しては、申請者本人に対し、面談により事情を聴取する場合があります。

施工管理技士に関する申請について 

浄化槽設備士に関する申請について 

申請・問合せ先 

よくある質問